PCごとの、できること・できないこと。

お使いの機種から調べる。

シリーズ名だけでは分からないことも、根拠を分けて確認します。

18機種の確認情報

PANASONIC

Let's note CF-SV8

確認したS99QPはメモリ16GB固定。別構成の容量を取り違えず、いまの容量と困りごとから考えます。

確認済みの情報を見る →
PANASONIC

Let's note CF-SV9

ADMQRは16GBのオンボードメモリで、拡張スロットはありません。SSDが搭載済みなので、単にSSDという理由だけでは交換をすすめません。

確認済みの情報を見る →
PANASONIC

Let's note CF-SZ6

確認したEDYPRはメモリ8GB固定・SATA SSD構成です。部品購入前に、用途とOSの継続経路を確認します。

確認済みの情報を見る →
DYNABOOK

dynabook G83/HU

ユーザー自身のメモリ増設はメーカー非対応です。物理的にはSO-DIMM 1基があり、増設後の起動報告もあります。公式上限20GB/24GBはオンボード容量で変わるため、型番と出荷構成を照合します。

確認済みの情報を見る →
DYNABOOK

dynabook G83/HS

2021年9月仕様表は1スロットとユーザー増設不可を併記。最大容量はオンボードの構成で変わるため、20GBや24GBを一律に当てはめません。

確認済みの情報を見る →
DYNABOOK

dynabook G83/FP

1スロットの記載があってもユーザー交換の許可を意味しません。実機報告と正確な構成を分けて確認する機種です。

確認済みの情報を見る →
FUJITSU

LIFEBOOK U9310

U9310/Dの公式製品ガイドでは、LPDDR3-2133のオンボードRAMで増設スロットは0です。4/8GBと最大8/16GBの記載は構成差であり、購入後の増設上限ではありません。CPU・固定容量とSSDの作業経路は個体ごとに確認します。

確認済みの情報を見る →
FUJITSU

LIFEBOOK U938

U938/Tの公式資料は、オンボード4GBとメモリスロット1基、公式最大12GBを記載する一方、ユーザーによる増設・交換は非対応としています。CPUには第8世代・第7世代・Celeronの構成差があり、OS対応は個別に確認中です。

確認済みの情報を見る →
FUJITSU

LIFEBOOK U939

U939/Aはメモリスロットがありません。CPUによって選べる出荷時メモリ容量が違い、シリーズ最大値を増設上限とは扱いません。

確認済みの情報を見る →
LENOVO

ThinkPad X280

X280のメモリはオンボード固定で、増設スロットはありません。現在のRAMで用途を満たすかを先に確認します。SSDはCRU交換対象ですが、RAM不足そのものは解消しません。

確認済みの情報を見る →
LENOVO

ThinkPad X390

X390のメモリはオンボード固定で、増設スロットはありません。現在のRAMで用途を満たすかを先に確認します。SSDはCRU交換対象ですが、RAM不足そのものは解消しません。

確認済みの情報を見る →
LENOVO

ThinkPad T480

T480はSO-DIMM 2基を備えます。調査した構成の公式上限は32GBです。現在の空きスロットとCPU・OS・費用を確認してから増設を判断します。

確認済みの情報を見る →
LENOVO

ThinkPad T480s

T480SはSO-DIMM 1基を備えます。調査した構成の公式上限は20/24GBです。オンボード容量によって上限が変わります。現在の空きスロットとCPU・OS・費用を確認してから増設を判断します。

確認済みの情報を見る →
LENOVO

ThinkPad T490

T490はSO-DIMM 1基を備えます。調査した構成の公式上限は40/48GBです。オンボード容量によって上限が変わります。現在の空きスロットとCPU・OS・費用を確認してから増設を判断します。

確認済みの情報を見る →
LENOVO

ThinkPad T490s

T490Sのメモリはオンボード固定で、増設スロットはありません。現在のRAMで用途を満たすかを先に確認します。SSDはCRU交換対象ですが、RAM不足そのものは解消しません。

確認済みの情報を見る →
LENOVO

ThinkPad T590

T590はSO-DIMM 1基を備えます。調査した構成の公式上限は40/48GBです。オンボード容量によって上限が変わります。現在の空きスロットとCPU・OS・費用を確認してから増設を判断します。

確認済みの情報を見る →
LENOVO

ThinkPad L380

L380はSO-DIMM 2基を備えます。調査した構成の公式上限は32GBです。現在の空きスロットとCPU・OS・費用を確認してから増設を判断します。

確認済みの情報を見る →
LENOVO

ThinkPad L390

L390はSO-DIMM 2基を備えます。調査した構成の公式上限は32GBです。現在の空きスロットとCPU・OS・費用を確認してから増設を判断します。

確認済みの情報を見る →

掲載情報は調査中です。確認できていない項目を、同じシリーズから推測して埋めることはしません。